この裁判の関連記事を遡ると色々おかしい所が見えてきます
最初に事件当時の記事
22日午後11時20分ごろ、東京都千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、中国籍の男2人ともみ合いになった警視庁通信指令本部の男性警部補(49)が線路に突き落とされ、進入してきてきた電車にはねられた。警部補は病院に運ばれたが、右足を切断する重傷。
警視庁神田署は殺人未遂の現行犯で、ともに中国籍の調布市調布ヶ丘、会社役員、李志(41)と、国分寺市富士本、会社員、金●(31)の2容疑者を逮捕した。
調べだと李容疑者らと警部補は、東京発豊田行きの中央線快速に乗っていたが、車中で口論となり、御茶ノ水駅で下車。ホームでつかみ合いの状態になっていたという。警部補は帰宅途中だったと見られている。神田署で口論になった原因を調べている。(産経)そして裁判が始まり、検察が殺人未遂にも関わらず傷害罪で起訴
求刑が5年とは何を考えているのか
求刑に対して大抵は下がりますから4年とか執行猶予もついた場合、罪が軽すぎます
そして弁護士・藤本健子(武子)?
この弁護士は中国系犯罪者の弁護を引き受けてますね
過去に中国ピッキング窃盗犯で警官の拳銃で撃たれたことに対し、賠償請求を起こした時にも努めていたようです
(自分が罪を犯したにも関わらず、撃たれたのは身から出た錆)
当然、相手は中国人なので「突き落としたのではなく、振り払っただけ」と無罪を主張この時、一般の人が止めに入ったのですが、この証人に対して藤本弁護士は「あなたが仲裁に入った衝撃で突き落としたと確信しています」と犯人扱いし、駅員には「非常停止ベルを押す義務を怠った」などと責任転嫁の連続だったみたいです
犯人扱いは弁護士の範疇を大きく越えています
弁護士は証人に対して話を聞きだすことがあっても犯人扱いする権利は有りません
まだ法廷で争っているにも関わらず、半身不随にさせた相手に、たった50万円の見舞金と五百万円の保釈金で保釈されたそうですその後に事件が起こったみたいです
山口雅高裁判長が第一回公判に居なかったにも関わらず
「第一回の公判で被告人を取り囲むことがあった。そういうことを裁判所は許さない」として維新新風の渡邊昇氏を拘束されたようです
誰がどう見ても不当な拘束です
そういう事実があったなら、第一回公判の時に何故その場に居た警備員たちで拘束しなかったのか?
そんな証拠も無いし、証明できることもないにも関わらず警察でもないのに拘束することは、日本の法律ではできないはずです
これは他の法廷と比べても
異常なのはあきらかです昨今、創価学会を筆頭に法曹界や各種省庁などを政治的理念を持った人間が席巻しようとしているので、その中の一人が担当したのではないかと思っています
やり口が中韓の手口とそっくりですし皆さん、もし大事な人が中韓犯罪者に襲われて不当な裁判が行なわれたらどうしますか?
その時になって目が覚めるとは思いますが、そういう不幸が訪れる前にちゃんと選挙に行き、売国政治家を一掃して皆で日本を守りませんか?
まず自分ができることから徐々に始めていきましょう
自分達の国は自分達でしか守ることができないのですから

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